高原直人オフィシャルサイト

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株式会社マルチノックス代表取締役 高原直人のプロフィール



高原直人は東京都日野市出身。中学校を卒業するまで地元で過ごすも、
地元のコミュニティに居づらさを感じ都内の高校に通うことを決意。
猛烈に勉強して新宿の成城高校に合格、無事に入学して卒業する。

早稲田や慶応などの名門の大学に約9割が進学する中、
浪人し、その後大学進学を断念。フリーター生活に突入する。

途中、専門学校のデジタルハリウッドに通うものの
卒業してからはやはり定職につかずフリーターに。

「行く意味のなかった学校」と言われる専門学校だったが、
そこで出会った親友は将来貿易業の社長となる。
高原直人に刺激を与え、株式会社マルチノックス創業のきっかけになったと言えよう。


一方でフリーターでありながら月50万円以上を稼ぎ、
有頂天になっていた高原直人に24歳のときに大きな変化が起こる。
会社での派閥争いに巻き込まれてしまい解雇。
50万円以上あった給料が、ほぼゼロになってしまう。

アルバイトという立場の弱さを実感し、
一念発起して一部上場企業である車買取店に入社。
名古屋に転勤して営業職として勤務。
営業は初めての経験だったが
テレビから取材も受けたことがある
カリスマ営業マンの店長の元で徹底指導を受ける。
このことが後に高原直人が創業する株式会社マルチノックスでの
営業活動に大いに役立つこととなる。

新天地である名古屋で顧客との人間関係を構築。
紹介が紹介を呼ぶようになり、
入社3ヶ月で東海地区の売上1位になる。

しかし、ここでまた高原直人に大事件が・・・

売上は上がったものの長時間勤務や休日出勤が連続。
ついには体を壊して退職を余儀なくされ、
東京に舞い戻ることとなる。
いよいよ独立を意識し、その前にベンチャー企業に入社し
会社立ち上げの経験をしようとオンラインゲームを扱う新興企業に入社。

時を同じくして、
起業家マインド、ビジネスマインドを徹底的に叩き込んでくれた、
高原直人の人生のメンターと出会う。

同じ年令ながら、
お金もコネも学歴もない状態から、
日本最年少のファンドマネージャーとなり、
後にコンサルタントとして独立し、
高原直人のビジネスパートナーとなるメンターであった。

しかし、またもや3度目の挫折を経験する。
うつ病になりオンラインゲーム会社も退職。
いよいよ独立かと思ったが独立するネタもなく
途方にくれていくつかのコミュニティに参加したところ、
そこで、のちにビジネスパートナーとなる、
守屋信一郎氏と出会う。

パソコン一台で自由にお金を稼ぐ、
インターネット起業家という守屋氏に触発され、
自分も同じように稼いでみたいと思い、
守屋氏から学びながらインターネットビジネスを開始。

情報販売、メールマガジンのアフィリエイト、FX、輸入転売、
いくつかのインターネットビジネスに取り組むも
なかなか思うように成果が上がらなかったところで
「せどり」という国内転売ビジネスと出会う。

これが本当の意味での高原直人にとっての人生の転機となる。
せどりのメンターと仲間を見つけ
必死で転売ビジネスに取り組んだ結果
週休5日で月270万円を稼げるまでの仕組みを構築。

さらに、その方法を広めていきたいという、
ビジネスパートナーにも出会いコンサルティング活動を開始。
個別コンサルティングでは多くの人にせどりを伝えることが難しいため、
今度はプロダクトローンチに取り組み、
高原直人のメソッドを教えるせどりスクールを立ち上げることになる。

このスクールの売上が1億円を超えたのを機に、
株式会社マルチノックスを設立。

高原直人は株式会社マルチノックスの代表取締役に就任。
念願だった社長という立場に身を置く。

その後、コンサルティングの教え子のプロデュース。
海外での資産運用を仲介するサービスの運営。
営業・チーム作りを支援するサービスなどを立ち上げる。

次から次へと理想を形に変えていく、
株式会社マルチノックス代表取締役、高原直人。


これからどんなことを実現していくのか?
高原直人にご期待ください。

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